上野・新宿 巨根専門ウリ専モンスター

写メ日記

エイト

目隠し全裸勃起待機編(エロ)

目隠し全裸勃起待機編(エロ)

『ピンポーン』...ガチャ...

鍵の開けてある扉を開く。

予めインターホンを鳴らしたら勝手に入っていいと伝えてあったのだ。照明を極限まで暗くした部屋の中央。野球部が履いているような少し長いハイソックスだけを履き、全裸目隠しで巨根を天井に向けバキバキに反り返らせている男が目に入る。

静寂に包まれた室内に響き渡る、男の浅く荒い息遣い。視界を奪われ、耳と肌の感覚だけを頼りに待たされていた男は、すでに先端から溢れ出る我慢汁をクチュりと猥褻な音を立てて自ら上下にしごいている。

その無防備で淫乱な姿を見下ろしながら、部屋に入ってきた男は服を着たままパンツからイチモツを露出させ、目隠しされた男の鼻先にゆっくりと突き刺すように差し出した。

予めシャワーを浴びていたのだろう。石鹸の残り香と、男特有の甘く蒸れた生臭さが混ざり合った濃密な匂いが鼻腔を支配する。

「んっ…はぁっ…」

匂いだけで誰が来たのかを悟り、下半身の脈打ちがさらに激しくなる。嗅がされているだけで狂いそうになり、相手のイチモツから漂う熱気と匂いを吸い込もうと、自分から必死に鼻をすり寄せ、欲望に満ちた舌をゆっくりと伸ばし(本編は会ってから笑



こんな事が出来るかもしれない全裸勃起待機編でした。